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涙が出るまで太陽を見続けたら もう何を見ても涙なんか流れない シルクスクリーンTシャツ
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悪いひとたちがやって来てみんなを殺した
理由なんて簡単さ そこに弱いひとたちがいたから
女達は犯され 老人と子供は燃やされた
若者は奴隷に 歯向かう者は一人残らず皮を剥がされた
中学生の頃に買ったアーティストのアルバムに入っている曲の歌詞です。
これは、たしか西部開拓時代に開拓民が先住民を虐殺したみたいな歌詞だったと思います。
今この最初のフレーズを聞くと、私には最近の過激なテロリストの子供のような思考の思想と仕業を連想させます。
狂った世界を見せられ続けた弱いひとたちにもう流れる涙は残っていない
悪いひとたちにはどうでもいい事柄
だって悪いひとたちに血と涙は通ってないから
悪いひとたちに神はいりません
自分達が神だと思っているから
悪いひとたちに正当性は要りません
自分達が正義だと思っているから
悪いひとたちに国民はいりません
自分達より弱いひとたちがいれば良いのだから
悪いひとたちは愚行と愚問を繰り返します
ガスを床に忍ばせ充満させるようなやり方で
ベアトラップを隠すようなやり方で
思想の崩壊した卑怯者が自分の考えに共感しない自由な思想を差別的に排除しようと中2的な思考で愚行とを繰り返す様を久しぶりに昔聴いた曲を聴きかえした時に着想したイメージです
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